小地域ネットワーク会議が開催されました!☆

7月29日西小地区にて「小地域ネットワーク会議」が開かれました!
*小地域ネットワーク会議の詳しい説明は下を見てください!☆
西小地区は、配慮が必要なかたを地図に落とし込み、誰にでも分かる形にした「支えあいマップ」を作っています。
本日の会議では、その「支えあいマップ」の点検や修正を社協や、包括支援センターの職員も交えて、行いました!
会議の様子
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ブロックごとに分かれ、意見を出し合いました。
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点検を進めていくにつれ「ここのおばあちゃん引っ越ししたよ!」「もっとみんなで力を合わせて見守る必要があるね!」などたくさんの意見が出ました!

小地域ネットワーク会議って?
箕面市ではひとり暮らしや寝たきりの老人世帯など配慮が必要なかたや世帯が、地域の中で孤立することなく安心して生活できるように、地域住民による支え合い・助け合い活動を、地区福祉会や福祉の関係者が力をあわせて、小学校区単位で「小地域ネットワーク活動」はじめ、様々な活動に取り組んでいます。
箕面市では現在、13地区福祉会があります。
それぞれが定期的に、小学校区内の取り組みの方向の決定や、現在の活動の状況を把握する為に「小地域ネットワーク会議」を開きます。
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